音声ファイルを ここに ドロップ
MP3・WAV・M4A(AAC)・OGG・FLAC などに対応(ブラウザが読める形式)。
音は このパソコンの中だけで処理され、インターネットには送られません。
コピーガード付きのファイル(配信サービスの曲など)は 読みこめません。
音は このパソコンの中だけで処理され、インターネットには送られません。
コピーガード付きのファイル(配信サービスの曲など)は 読みこめません。
ここで はなすと 読みこみます
ほかの曲の 一部分だけを 使いたいときは、「新しく開く」で その曲を開いて コピー → 元の曲を 開きなおして 貼り付け… ではなく、「いちばん後ろにつなげる」で 1本にしてから、いらない所を 削除する のが かんたんです。
※ 市販の曲などを編集したファイルは、授業・学校行事の中で使い、ネットへのアップロードや 配布は しないでください(くわしくは「使い方・著作権」)。
1:23.456、サンプル表示なら 3660410)。| Space | 再生/停止(範囲を選んでいれば その範囲だけ) |
| I / O | 今の位置を 選択の 始め/終わりに |
| ⌘X ⌘C ⌘V | 切り取り・コピー・貼り付け(Windows は Ctrl) |
| Delete | 選んだ範囲を 削除 |
| ⌘Z / ⌘⇧Z | 元に戻す/やり直し |
| ⌘A | 全部 選ぶ |
| ← → | カーソルを「◀▶の幅」だけ 動かす(Shift で 選択の終わり、Alt(Option) で 選択の始めを 動かす) |
| + − / ホイール | 拡大・縮小/左右に スクロール |
| Home / End | 最初/最後へ |
このソフトを 作ること・使うこと 自体は 問題ありません。 音声編集ソフト(Audacity など)と 同じ「道具」で、著作権の問題になるのは 何を 編集して、どう使うか です。 このソフトは 外部のライブラリや 他人のプログラムを 使わず 一から作っているので、ソフトの ライセンスの 心配も ありません。
参考:文化庁「学校における教育活動と著作権」、SARTRAS「改正著作権法第35条運用指針」、著作権法20条・30条・35条・38条。 判断に 迷うときは、教育委員会・JASRAC などの 権利者団体に 確認してください。(2026年10月 時点の まとめ・法律の専門家の 見解では ありません)